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2026年7月15日

コーポレート

シスコ、役員人事のお知らせ

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シスコシステムズ合同会社(本社:東京都港区、社長執行役員:濱田 義之)は本日、下記の人事を決定しましたのでお知らせします。   1. 職掌変更 (7月26日付) <カッコ内は現職> 執行役員 アジアパシフィック・ジャパン・チャイナ地域 ネットワーキング事業統括 高橋 敦(たかはし あつし) <執行役員 ネットワーキング事業担当>…

2026年7月13日

コーポレート

シスコ、役員人事のお知らせ

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シスコシステムズ合同会社(本社:東京都港区、社長執行役員:濱田 義之)は本日、下記の人事を決定しましたのでお知らせします。   1. 昇格 (7月26日付) <カッコ内は現職> 専務執行役員 アジアパシフィック・ジャパン・チャイナ地域 ネットワーキング&セキュリティ事業統括 石原 洋平(いしはら ようへい) <執行役員 公共・広域事業統括>   2. 職掌変更 (7月26日付) <カッコ内は現職> 専務執行役員 公共・広域事業統括 仁王 淳治(におう じゅんじ) <専務執行役員 エンタープライズ事業統括>…

2026年6月11日

コーポレート

シスコ、「Interop Tokyo 2026」において、7製品で“Best of Show Award” グランプリを受賞

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– 3製品で準グランプリ、2 製品で審査員特別賞を受賞 – シスコシステムズ合同会社(本社:東京都港区赤坂、社長執行役員:濱田 義之、以下 シスコ)は、「AIとインターネットの次章」をテーマに開催されている「Interop Tokyo 2026」(6月10日~12日、幕張メッセ)で行われている、次世代のITトレンドを牽引する優れたイノベーションを決定する“Best of Show Award”において、ネットワークインフラ(エンタープライズ)部門、マネジメント&モニタリング部門、産業ネットワーク部門、モバイルコンピューティング(Wi-Fi)部門、セキュリティ(For…

2026年6月3日

コーポレート

シスコ、重要ITインフラの運用と防御を実現するエージェント基盤「Cisco Cloud Control」発表

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シスコ、重要ITインフラの運用と防御を実現する エージェントプラットフォーム「Cisco Cloud Control」を発表 – 人間のオペレーターと信頼できるAIエージェントが協調・連携し、 世界の重要システムを運用 –  概要: Cisco Cloud Controlは、人間とAIエージェントが重要ITインフラを共同で運用するために構築された統合プラットフォームです。本プラットフォームは、シスコの各プラットフォームを統合し、シスコの「AgenticOps(エージェントによる運用)」ビジョンを前進させるものです。顧客は自然言語を用いて独自のアプリケーションやエージェントを構築できるほか、サードパーティ製ツールへの拡張もできます。…

2026年5月14日

コーポレート

シスコ、2026 年度第 3 四半期業績を発表

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ニュースサマリー: 売上高、最終収益ともに 2 桁成長を達成し、当社業績見通しの上限を超過 売上高は過去最高となる 158 億ドルで前年同期比 12% 増、GAAP ベースの 1 株当たり利益は前年同期比 37% 増の 85 セント、Non-GAAP ベースの 1 株当たり利益は前年同期比 10% 増の 1 ドル 6 セント GAAP ベースの粗利益率は6% で Non-GAAP ベースの粗利益率は 66.0%、GAAP ベースの営業利益率は 25.0% で Non-GAAP ベースの営業利益率は 34.2% となり、堅調な業績執行と業務効率化を実証 シスコのテクノロジーに対する幅広い需要が記録的な水準に到達…

シスコ、量子ネットワークの実現 Universal Quantum Switch を発表

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– 各種ベンダーの量子システムを主要な符号化方式で標準的な通信光ファイバーを介して室温環境で接続することを目指した実用的な研究プロトタイプを開発 –  概要:  Cisco Universal Quantum Switch は、量子情報を保持しながらシステム間でルーティングを実行できるように設計されており、入出力時にあらゆる符号化方式やエンタングルメント方式間の変換を行う、シスコが特許を保有する変換エンジンを搭載  PoC(概念実証) において、符号化忠実度とエンタングルメント忠実度の劣化を…

2026年4月22日

コーポレート

分散型AI-DCの一体運用をめざし、WLS及び広域光ネットワーク技術の共同検討に合意

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分散型AIデータセンターの一体運用をめざし、ワークロードシフト及び広域光ネットワーク技術の共同検討に合意 – 地方分散型データセンターの運用モデルを確立し、電力システムの安定化・効率化に貢献する –   電源開発株式会社(以下、Jパワー)、株式会社日立製作所(以下、日立)、シスコシステムズ合同会社(以下、シスコ)、株式会社ビットメディア(以下、ビットメディア)、東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)、JR西日本光ネットワーク株式会社(以下、JR西光ネットワーク)、名古屋鉄道株式会社(以下、名古屋鉄道)は、AI用データセンター(以下、AI-DC)のワークロードシフト(以下、WLS)*1及び広域オール光ネットワーク(以下、広域APN)…

シスコ、PPESのマザープラント工場ネットワーク標準化と次世代基盤を構築

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概要 EV需要の拡大を背景に、シスコはプライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社の高容量電池「マザープラント」と位置付けられている姫路工場における工場ネットワーク標準化プロジェクトを支援し、今後の生産体制を支える基盤整備を実現。 Cisco Catalyst IEスイッチおよびCisco Identity Services Engine(ISE)を活用することで、高可用性・高度なOTセキュリティ・将来拡張性を備えた次世代ネットワーク基盤を構築。 本基盤の確立により、新規生産ラインへの迅速な展開が可能になるとともに、AI・データ活用を見据えた生産DXの推進基盤を整備。…

2026年4月14日

セキュリティ

シスコ、エージェント型ワークフォースのセキュリティを再定義

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– AIの実行プロセス全体をカバーするエンドツーエンドのセキュリティを提供することで、AIエージェントの安全なスケール展開を実現- 概要: シスコは、ゼロトラストアクセスをAIエージェント領域へ拡張し、Cisco Identity Intelligence でのエージェント検出、Duo でのエージェント型ID およびアクセス管理(IAM)、Cisco Secure Access のセキュリティサービスエッジ(SSE)におけるモデル コンテキスト プロトコル(MCP)のポリシー適用と適応型リスク保護を通じて、エージェントの行動まで含めた包括的なアクセス制御を実現…